Grandir Jury Members
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演奏技術だけでなく、音楽性や表現力にも目を向けながら、一人ひとりの演奏と真摯に向き合う審査を行っています。各先生のプロフィールは、カードをタップしてご覧ください。
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和歌山大学教育学部卒業。和歌山県新人演奏会など数々の演奏会に出演。現在は後進の指導を務める。
全日本ピアノ指導者協会(PTNA)正会員。ピティナ・ピアノコンペティション審査員、ピアノステップアドバイザー、ピティナ堺支部長、ピティナ堺東北ステーション代表。
東京藝術大学音楽学部ピアノ科卒業。東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程器楽科修了。
ドイツ国立ミュンヘン音楽・演劇大学大学院にて研鑽を積む。演奏活動の傍ら、東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校非常勤講師として後進の指導も行っている。
カワイ中央音楽学園教育音楽科卒。幼児指導法、児童心理学を専攻。全日本ピアノ指導者協会正会員。
ピティナ・ピアノステップアドバイザー、日本クラシック音楽コンクール審査員、PTNAピアノ・ステップ吹田ステーション代表。PTNA指導者賞20回受賞、2013年・2014年PTNA特別指導者賞受賞。
桐朋学園大学音楽学部を卒業後、2011年にヤマハ音楽振興会留学奨学生として渡独し、レベルリン芸術大学修士課程ソリスト科および国内外で研鑽を積む。
令和3年度より(財)地域創造・公共ホール音楽活性化アウトリーチアーティスト事業に参加。安藤和子、故・瀬原恵子、故・加藤純佳、小森谷泉、クラウス・ヘルヴィッヒの各氏に師事。
北海道出身。昭和音楽大学音楽学部声楽学科卒業。卒業後イタリアに留学。第41回イタリア声楽コンコルソファイナリスト。
2013年Accademia d'arte lirica Osimoにてディプロマを取得。高橋重香、中村佳子、ウィリアム・マッテウッツィ、照屋正実の各氏に師事。藤原歌劇団団員。
東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て2006年同大学卒業。2019年ピティナ指導者賞受賞。
同学公認の映画「蜜蜂と遠雷」の高島明石役の演技指導を担当。現在、演奏と指導の活動に加え、克服したフォーカル・ジストニアのリハビリ・カウンセリングレッスンを開講している。元東京藝術大学音楽学部非常勤助講師。
桐朋学園大学短期大学部芸術科音楽専攻ピアノコース卒業。
ピアノを宮澤功行・菊地温子の各氏に師事。ピティナ・ピアノコンペティション、全日本学生音楽コンクール、毎日こどもピアノコンクール、ショパン国際ピアノコンクール in ASIA などの審査員も務める。
大阪芸術大学芸術学部音楽学科ピアノ専攻卒業。
34年間ピアノ指導に携わり、大阪と東京にてピアノ指導法勉強会を開催している。全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)正会員、PEN(Piano Education Network)会員。
桐朋学園を経て、ギルドホール音楽院へ。ロドルフォ・リピツァー国際ヴァイオリン・コンクール優勝。カール・フレッシュ国際ヴァイオリン・コンクール最終位を獲得し、W.H.スミス賞と聴衆賞を受賞。
演奏活動の傍ら、東京音楽大学教授、桐朋学園大学、武蔵野音楽大学講師として後進の指導にもあたっている。
武蔵野音楽大学卒業。ピティナ特別指導者賞、優秀指導者賞、カワイ音楽コンクール優良教師賞を受賞。ショパン国際コンクール in アジア指導者賞も受賞。
全日本ピアノ指導者協会正会員、市川フレンド・ステーション代表、ちば市川バスティン研究会代表。
大阪府(豊中市)出身。東京藝術大学、同大学院卒業。在学時に皇居内桃華楽堂にて御前演奏。
ザルツブルク・モーツァルテウム音楽大学修士課程を満場一致の最優秀成績で卒業。同大学ポストグラデュエイト課程修了。
京都女子大学教育学科音楽教育学専攻卒業。PTNAピアノコンペティション全国決勝大会において金賞、銀賞、銅賞、ベスト賞、優秀賞、審査員特別賞、読売賞に入賞し、自らも特別指導者賞などの各賞を受賞。
全日本ピアノ指導者協会正会員、大阪千里バスティン研究会代表、PTNA北大阪ステーション代表。
1956年東京生まれ。久保田良作氏に師事。東京藝術大学卒業、同大学院修了。ヴァイオリンを海野義雄氏に、室内楽をルイ・グレーラー、ピュイグ・ロジェの両氏に、指揮を佐藤功太郎氏に師事。
学校長、深山アカデミー主宰。日本弦楽指導者協会秋田理事・会長。ソナーレ・アートオフィス所属。
4才からピアノを始める。1984年ヴィオッティ・ヴァルセシア国際音楽コンクールで第1位受賞。1985年、国立音楽大学入学。1986年、ジュリアード音楽院に留学。
児玉桃、辛子、宮本美智子、コンスタンティン・ガネフ、ジョルジュ・ナードル、ジャニス・マルコ、ルイサグの各氏に師事。現在、宮城学院女子大学音楽科特任教授。
桐朋学園高校音楽科、桐朋学園大学音楽学部を首席で卒業。同大学研究科を修了後、パリ・エコール・ノルマル音楽院に留学し、最高演奏家資格を得て卒業。
現在ソロ、室内楽奏者として活躍する傍ら後進の指導に力を注いでいる。
北星学園女子高等学校音楽科卒業。ベルギー王立コンセルバトワール主席入学卒業。ブリュッセルフェスティバルオーケストラ、王立モネ劇場管弦楽団など、室内楽、ソリストとして演奏活動をする傍ら、約20年間ベルギー・フランスの音楽アカデミーにて教鞭をとる。
2016年より札幌にてヴァイオリン教室を主宰、後進の指導にあたる。
名古屋芸術大学短期大学部音楽科器楽専攻卒業。一般社団法人全日本指導者協会正会員。
ピティナ特別指導者賞、ピティナ指導者賞、ショパン国際ピアノコンクール in ASIA指導者賞、ショパン国際ピアノコンクール in ASIA幼児指導者賞。
桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学卒業、同大学研究科修了。
現在、ソロ、室内楽奏者として幅広く活動する一方、後進の指導にも多大な力を注いでいる。聖学院大学非常勤講師、日本弦楽指導者協会会員。ヴァイオリニスト。
東京藝術大学を経て同大学院を修了。国際ロータリー財団の奨学金を得て渡独。ミュンヘン音楽大学マイスタークラスを修了。
これまでに島崎清、福井好子、高良芳枝、クラウス・シルデ、ミヒャエル・シェーファーの各氏に師事。京都市芸術文化協会新人賞、読売音楽賞を受賞。
東京藝術大学卒業、東京藝術大学大学院を修了。第73回日本音楽コンクール第1位(ほか各賞を受賞)、08年よりドイツ(ハノーファー音楽演劇大学)留学を経て、第44回「日本ショパン協会賞」受賞。
演奏活動の傍ら、札幌大谷大学芸術学部音楽学科特任講師、洗足学園音楽大学非常勤講師。
東京藝術大学音楽学部声楽科卒業。松本美和子、中島義実(故)平野忠彦、勝部太郎の各氏に師事。藤原歌劇団正団員。
桐朋学園大学芸術短期大学講師。全日本Jr.クラシック音楽コンクール全国大会審査員、東京国際声楽コンクール審査員。クール・サロンジェ、横浜カルドオラトリオ、成城カンマーオーケストラ指揮者。
名古屋音楽大学器楽科ピアノ専攻卒業。ウィーン市立音楽芸術大学教授ヨハネス・クロップフィッチュ氏のマスタークラス受講。
現在、こども脳育×知育の認定教室、マスター講師資格を取得し、0歳〜大人まで生徒数100名以上の教室を展開している。
常盤木学園高等学校、東京藝術大学、同大学院を修了。大学卒業に際し同声会賞、大学院修了に際し藝大クラヴィーア賞、大学院アカンサス賞を受賞。
角野裕、赤松林太郎、カールマン・ドラフィ、ジョルジュ・ナードルの各氏に師事。
3歳よりヤマハ音楽教室に学び、ヤマハマスタークラスを経て、イタリアのイモラ国際ピアノアカデミー卒業。
日本国際音楽コンクール奨励賞、園田高弘賞ピアノコンクール第1位、ブゾーニ国際コンクール入賞。
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